一般社団法人 帯広市医師会

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医師会概要

会長ご挨拶

明るい豊かな社会を
築き上げるためにa bright and prosperous society
to build up.

帯広市医師会会長
稲葉 秀一
いなば しゅういち

帯広市医師会会長の写真

帯広市医師会のホームページをご覧いただきまして、ありがとうございます。
医師会活動の基本理念は、「地域住民の方々に、健康で健全な日常生活を営んでいただき、明るい豊かな社会を築き上げるために医師が為すべきことを思索、実行すること」にあります。そのためには、単に良質な医療を提供することだけではありません。保健・福祉にわたる、大きな視野での考察が必要となります。その趣旨から市民の皆様の健康を守るために私達が行っている活動の一端をご紹介します。

01

夜間に急病になったときや、休日で医療機関が休みのときに具合が悪くなったとき・ケガをしたときに、市民の皆様が医療機関を受診できる救急医療体制をつくっております。

02

乳幼児健診、各種予防接種、特定健康診査や各種がんなどの生活習慣病検診を帯広市と協力して行っております。さらにこのうち一部のがん検診は、十勝管内各町村の委託も受けて行っております。

03

子供さんたちが保育所・幼稚園、小中学校、高等学校で受ける学校健診を帯広市教育委員会と協力して行っています。

04

介護保険対策として主治医意見書の作成や事業者などへの指導や助言。介護認定審査会へ大勢の医師が参加しています。

05

小規模事業所のみなさんのために産業保健センターを相談窓口として設置しています。

これらの活動は、帯広市医師会会員の協力のもとで行っております。
今後も地域住民の方々の健康保持・増進のため、保健・医療・福祉の向上に日々努力をして参りたいと考えておりますので、帯広市医師会の活動にご理解をいただき、ご指導、ご協力をお願い申し上げます。

平成26年5月

沿革

帯広市と日高山脈のイメージ

帯広市は北海道の東部に位置して、北は大雪山系、西は日高山系、東は阿寒山系・白糠丘陵、南は太平洋に囲まれた十勝平野のほぼ中央部にあり、面積618.94平方キロメートル、人口約17万人の都市です。

日勝峠から見下ろす十勝平野のイメージ

国道274号日勝峠、国道38号狩勝峠から見下ろす大平原は北海道らしさの象徴ともいわれ、今や道東自動車道を通れば道央圏から3時間弱の所要時間です。 かって「赤いダイヤ」と云われた小豆や小麦、馬鈴薯などの大規模農業で収穫された農産物の集荷所として発展した中核都市、帯広市は道外からの移住者あこがれの土地の一つとなっています。

帯広市医師会のイメージ

1933年(昭和8)に市制がしかれ帯広市となりましたが、この時に市内在住の医師が当時の河西外五郡医師会から分離独立し、帯広市医師会となりました。 さらに、1947年(昭22)に新たに社団法人帯広市医師会として設置され、2012(平24)年4月一般社団法人へ移行し現在に至っており、古くから「町医者の多い街」として道内で知られております。

役員(令和6年6月17日現在)

会長 副会長 理事 監事 顧問
稲葉 秀一 川上 義史
佐澤 陽
細川 吉博 住谷  晋 本間 裕士 鎌田 裕樹 進藤 敦史 廣瀬 一浩 吉田 一郎 首藤 龍人 石川 忠孝 山並 秀章 新田 一美 保前 英希 増井 信也 坂野 慶男
足立 純一
秋川 恵二
森末 克彦
西田 雅喜

交通アクセス

名称 一般社団法人帯広市医師会
所在地 〒080-0017 
帯広市西7条南7丁目3番地2
TEL 0155-24-2802
FAX 0155-25-4464
MEIL obi-doc@lilac.hokkai.net
HP http://obihiro-med.or.jp
帯広市医師会のイメージ 帯広市医師会のイメージ 帯広市医師会のイメージ 帯広市医師会のイメージ 帯広市医師会のイメージ 帯広市医師会のイメージ 帯広市医師会のイメージ 帯広市医師会のイメージ

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